酒蔵

酒蔵の経営をしています。

貯金ができない悩みについて

Posted By on 2014年10月4日

収入はよくても貯金ができません。
今のお給料は周りと比べると残業もついていて、良いほうだと思うのですが、なんだかんだ使ってしまって
貯金することができないです。
家賃に食費に支払って手元に残ると思うのですが、飲みに行ったり、買い物をしたりと月の終わりで残っている金額は
いつのまにか少なくなっています。
特に買い物での出費が一番大きいです。
買い物は主にネットショッピングがほとんどなのですが、夜寝る前にひたすら見ていて、シーズンごとに
コートやブーツやバッグなどついつい買ってしまいます。
一回の注文で2万円を超えることはしょっちゅうで、上から下まですべて買い揃えたくなってしまいます。
2万円の買い物を、ついこの前買ったばかりなのに、また1週間後に2万円と買う頻度も多くて、トータルにすると
1か月でかなりの金額を洋服代につぎ込んでいると思います。

今までに数回カードの支払いのときに現金が足りなくてキャッシングを利用して支払いをしたこともありました。
この前買ったニットに合わせるには、このスカートを合わせて、そしたらこのブーツも買って…とコーディネートを考えているうちに
足りないものをどんどん買いたくなってしまっていつのまにか大量に買ってしまっているという状態です。
そんな状態で、お金がたまるわけもなく毎月給料日になるのが待ち遠しいです。
なんとかして貯金をしたいとは思っているのですが、あると使ってしまうので貯金するには定期預金しかないのではないかと
思っています。ただ、定期預金にするといつでも引き出せるわけではないので、本当に困った時のことを考えると、
それもまた踏み切る勇気が出ず。
結局その繰り返しでお金はたまりません。どこかで貯めると決めて始めなければたまらないとわかっているのですが…。
まずは、買い物をする回数を減らしていきたいと思っています。

 

大学デビュー。

Posted By on 2014年9月11日

高校までの私はそりゃ地味な女の子でした。 中学の時は文化部でしたし、高校では帰宅部で、ほぼ何もしていないような状況でした。

彼氏もいなければ、恋もほぼしていないような灰色の学生生活だったと今なら言えます。 事実、オタクだったというのもありましたし、それなりには当時満足はしていたのですが、今思えば、もっと楽しいことをしておけばよかったと思うこともあります。

しかし、そんな私にも転機が訪れます。 言い方は古いですが花の大学生活です。 実家から少し離れた大学だったため、一人暮らしを始め、おしゃれも頑張ったりしました。 そうしたら、いままで友達にいなかったような明るく社交性も高い友人がたくさんできました。

サークルに入ったのが私にとっては大きかったと思います。 サークルに入るとみんな面白い人ばかりで笑いの絶えない場所となりました。 ちょうど一人暮らしのメンバーが同期に多かったため、サークルが終わってから一緒にご飯を食べたり、話明かしたりして、充実した日々となりました。

そんな中で先輩が彼氏になったり、サークルの同期から告白されたりもしました。 今思えば、リア充でしたね。

ただ、自分自身の世代が先輩になったころからサークル内は荒れたりしてつらいこともあったのですが、なんとか最後まで活動でき、いい思い出となりました。

その中で出会ったメンバーとは結婚した今でも良く会っており、昔話に花を咲かせたりしています。

また、大学に入ってから初めてアルバイトも始めました。自分でお金を稼ぐことの大変さも知りましたね。

初給料が入ったとき、ちょうど母の日の前だったので急いで即日発送してくれるお花屋さんに注文をして母にお花を贈りました。※お花の即日発送・翌日配達が可能なフラワーショップ一覧

この経験から人と人とのつながりの大事さを知り、中学高校での友人も大事にしていこうと思ったきっかけとなりました。 人とのつながりが社会に出ると希薄になったのも要因ではありますが、いい思い出を共に語ることができる相手がいるということは何よりの楽しみだと私は思っています。

 

離婚してお金に困りました!

Posted By on 2014年5月27日

準備不足で離婚をして、思いっきりお金に困りました!

そもそもが、離婚の原因がお金がなかったこと。

私は、先行投資のつもりで不動産などにお金をかけ、子どもたちが大きくなったときにできるだけ負担が少ないように考えていたつもりでしたが、 車を買いたかった元夫が、預金残高が少ないことにキレて大ゲンカに。 お金をかけた不動産が、私の父が遺したものだったおかげで、 元夫の収入から不動産にかけたお金は、離婚の際に現金で返却(?)することになって、 こちらは預金残高ゼロのどうしようもない状態になりました。

今では、それを支払ってでも別れてよかったと思っている相手ですが、お金に困ったには変わりありません。

数百万単位だったので母親にお金を借り、元夫には支払いを済ませ、現在は母親に、出世払いで返すと言っている状態です。

そうはいっても、こちらも幼稚園児と、1歳児を抱えて、何くれと学費もかかるしでなんとかかつかつやっているので、今のところ返済の余裕はなく 個人資産と呼べるものは全くといっていいほどありません。 このまま母親のやさしさに甘えたくはないと思っており、早く働いて返したいというのが本音です。 でも、就学前の子どもがいるって本当に不利ですよね。外に出て働けば、どこかに預けないといけないし、家で働くには限りがある。苦しいところです。

母親に子供を預けて短時間でもバイトがしたいって思うのですが、それも母に甘えてしまって、結局は迷惑をかけてしまうので悩んでいるところです。バイトの時間だけ子供をどこかにあずけるとしても、そちらの支払の方が大きくなるのでなんのために働くのかが分からなくなってしまうのでものすごく悩んでいます((+_+))

離婚をしてしまったことがこのようなことを招いてしまっているのは重々承知なのですが、ちょっと困ってしまっていますね((+_+))

知り合いとか当たってみようかなと最近考えています(>_<)

 

増税対策

Posted By on 2014年5月21日

年が明けて、消費税増税が数ヶ月後に迫ってから、洗剤、掃除用具、紙製品など日用品に関しては、いつもなら1つしか買わないところを3つ買うなどしていました。

加えてドラッグストアから10%オフやポイント3倍のクーポンなどが手元にあったら、チラシ商品など中心に購入制限まで買ったりしていましたね。

私はトイレ掃除を大切にしているのでトイレ用品はしっかりと購入しました。あの、「トイレの神様」の歌を聞いてからそれまで以上にトイレ掃除をしっかりとするようになったんです。風水的にもトイレ掃除は良いみたいですし、トイレが綺麗な家ってなんとなく人が集まってくるようなきがしています。

飲食店でも、トイレの汚いお店にはもう行きたくないって思ってしまうのは事実です。清潔感に掛けていると感じますしね・・・なので、私はトイレ掃除っていうのはものすごく大事にしているんです。
3月に入ってからは、食料品でいつも買っている商品の中でインスタント食品、乾物、缶詰など比較的日持ちのするものを購入。賞味期限内に食べられる分で。3月末2.3日は生鮮食品中心に買って、しばらくは買い物に行かなくてもいいような状態を目指して買い物をしていました。
家電製品、家具などの高額商品は特に今使っているものに不自由を感じていないため、見送り。子どもの衣類、靴などは冬のセール時に大きめサイズを中心に購入。流行りもあるから、1サイズ大きめくらいまで。

このようにして、増税前にはちょこちょこ対策をして増税を迎えました。

これから子供にも沢山お金が掛かるのに、税金だけがあがって、実際主人のお給料は上がっていませんし・・・購買意欲っていうのは出てきていませんね(/・ω・)/

素人のわたしからしたら、ただの悪循環だけなような気がしてなりません((+_+))

 

 

ニキビ痕がコンプレックスになっています

Posted By on 2014年3月9日

正直言ってコンプレックスのない部分が無いというくらい全身コンプレックスなのですが、その中でも特にコンプレックスを持っているのが肌です。
中学生の頃からニキビができ始め、高校生になると大きな化膿したようなニキビがたくさんできるようになってしまいました。
あまり潰した記憶はないのですが、なぜか20歳を過ぎてから肌がボコボコするようになってしまったのです。
つまりクレーターとなって残ってしまったということです。
この肌のせいで外出する時にはマスクが欠かせなくなってしまいました。
こんな生活が一生続くのかと思うと、恋愛は諦めてしまうし、結婚なんて夢のまた夢くらい・・・どうにか治したくて、調べているとレーザーをやヒアルロン酸をぼこぼこしている部分に注入したりして治す方法があうみたいなんですよね。でもそれには結構な額のお金がかかる・・・そのお金を両親に相談しようとも思ったけど、そんな身体に産んでしまったとかって両親を悲しませるんじゃないかって思って言い出せませんでした((+_+))

なので自分でお金を借りて治療というか通ってみようと思っています・・・学生なので学生でも借りられるところで。。。

両親にバレなければいいんだけど・・・

酒蔵を継ぐために勉強中です。

Posted By on 2014年3月1日

私の実家は、100年続く酒蔵を経営しています。

今は父が継いでいるんですが、ゆくゆくは長男でもある私が継ぐようになります。

今はその為、必死でお酒の勉強をしていますよ。

お酒って奥深くて、小さい頃からお酒に囲まれて育っていたのにもかかわらず、今でも分からない事だらけです。

何にしても、極めるというのは大変な事ですよね。